風俗の品格とは…?

渋谷の風俗では友人に似ている子を狙うんです

自分がひいきにしている渋谷の風俗では、毎回選ぶ女の子について一つのポリシーを持っています。それは、友人に似た女の子にするってことです(笑)似ているだけでいいんです。後はこちらのイマジネーションで勝手に補完するんで(笑)
単に似ているってだけで、別に友人とその風俗嬢には何の関係もないんです。でも、似ているからこそ、プレイ中のちょっとしたしぐさや表情を見て何となく自分で盛り上がっちゃったりするんですよね(笑)それがまた楽しいんです。だからこそ、風俗では友人に似ている子を選ぶようにしています。
それに、その友人との関係次第では思わぬ興奮が出てくるケースもありますよね。いつだったか、これもまた渋谷の風俗で自分の地元の同級生に似ている風俗嬢を指名したんです。その友人に対しては性的な視線はあまり向けていないって思っていたんですけど、だからなのか相当興奮しました。かなりそっくりだったからと言うのもありますけど、まさかあそこまで興奮するとは思いませんでしたので、案外良いアイディアかなって(笑)

特別という気持ちもなく風俗を楽しめるように

昔は風俗に行く時は物凄く力んでいたんです。特に渋谷の風俗なんて皆可愛い子ばかりなので特に緊張していました。ホームページで渋谷の風俗を探す時も「絶対に失敗しないように」と力んでいたものなんですよね。
言うなれば、風俗の時間が自分にとって特別そのものだったってことなんですよね。非日常そのものと言うか、絶対に失敗したくない。そんな気持ちを持っていたんですけど、最近慣れてきたのか、非日常から日常になりつつありますね。ホームページとかポータルサイトを見ても気負わなくなってきたんですよ。普通に接すれば十分に楽しいんじゃないかなって思えるようになってきたんです。
これって何気にとっても大きな進歩なんじゃないかなって思うんですよね。むしろそれがとってもありがたいというか、自分の中でいろいろな気持ちにさせられたんです。なぜなら、特別じゃないからこそ、あれだけ力んでいた渋谷の風俗でもリラックスして楽しめるようにもなってきたんですよね。自分的には本当に大きな進歩だなって感じていますし、それがまた楽しいんですよね。